Home > 教員紹介「西脇眞二」 > 獲得研究資金「西脇眞二」

獲得研究資金 reserch funding

獲得研究資金について

科学研究費

年度 資金名
2004年~2006年 基盤研究(C)(2)「ピエゾ電気・抵抗材料と柔軟構造で構成されるアクチュエータ・センサの構造創成設計法」
2004年度500,000円,2005年度2,300,000円,2006年度900,000円
2005年~2007年 日本韓国二国間交流「信頼性評価に基づくトポロジー最適化を利用したMEMSメカニズム設計」
2005年度1,200,000円,2006年度1,200,000円
2007年~2009年 基盤研究(C)(2) 「機械的特性を利用した新しい電磁波機能をもつ構造を対象とした創成設計法の構築」
2007年度1,950,000円,2008年度1,430,000円,2009年度800,000円
2003年~2007年 21世紀COEプログラム 動的機能機械システムの数理モデルと設計論
2003度年1,800,000円,2004年度1,500,000円,2005年度1,400,000円,2006年度1,400,000円,2007年度1,300,000円
2008年~2010年 日本韓国二国間交流事業協同研究,レベルセット法に基づく構造最適化を利用した磁気アクチュエータの最適設計
2008年度1,200,000円,2009年度1,000,000円,2010年度200,000円
2010年~2013年 基盤研究(B),電磁波デバイスを対象としたマルチスケールトポロジー最適化
2010年度10,7000,000円,2011年度1,200,000円,2012年度2,600,000円,2012年度1,100,000円
2010年~2012年 日本韓国二国間交流事業協同研究,複数のレベルセットを用いたIPMモータの軽量化最適設計
2010年度1,200,000円,2011年度1,000,000円,2012年度200,000円
2010年度~2012年度 基盤研究(C),不確定性を考慮した宇宙スマート構造の形態創成設計に関する研究,代表者:小木曽望,分担
2010年度250,000円,2011年度100,000円
2011年度~2013年度 挑戦萌芽,ゴム材料の力学的誘電率変化を利用した高機能電磁場デバイスのトポロジー最適化
2011年度1,000,000円,2012年度600,000円,2013年度1,400,000円

その他の競争的資金

年度 資金名
2006年9月7日~2007年2月28日 科学技術振興機構(シーズ発掘試験・研究成果活用プラザ京都),コンプライアントメカニズムに基づく生活用具のユニバーサルデザイン,1,500,000円,
2008年 科学技術振興機構(顕在化ステージ),レベルセット法に基づく構造最適化プログラムの開発,8,000,000円
2009年 経済産業省,モノ作り基盤技術(サポーティング・インダストリー),コンパクトで高性能な減速機の研究開発,京都大学670,000円
2010年 独立行政法人日本学術振興会,国際学会等派遣事業平成22年度第I期,「第9回計算力学国際会議」
2010年~2013年 科学技術振興機構(研究成果最適展開支援事業(A-STEP)),ミドルレンジCADシステム内で行う構造最適化システムの開発,京都大学31,980,000円,くいんと58,074,000円
2010年~2011年 経済産業省,モノ作り基盤技術(サポーティング・インダストリー),厚板・板鍛造のネットシェイプ成形を可能とするセラミックダイスによるドライ加工技術の確立,京都大学622,545円
2011年~2012年 科学技術振興機構(ALCA探索ステージ),代表者:泉井一浩,熱電素子のナノ複合構造の創成的最適設計,5,000,000円
Page Top
Copyright(c)2009 Manufacturing Systems Engineering Laboratory. All Right Reserved.